EFI Studio

EFI Studio 1.1

EFI Studio が、1.1 にバージョンアップされてることに気がついたので、忘れないうちにメモ。 EFI Studio 1.1 GeForce 9800GT、9800GTX の GFX string が追加されただけかと思ってたら、EFIパーティションのインストーラがついてた。何か、どんどん便利になっていく。大丈夫か、EFI-x ?

夢の中で sleep しました

やはり夢ですので、間抜けなことを気づかずにしていたようです。 Kernel boot オプション に -f を指定しないと、オンボードの NIC を認識しなかったのですが、EFI Studioで、EFI string を作成する際に、Ethernet を追加し忘れていたようで、 Device: に、Display を選択。その下のドロップダウンリストで、GeForce 8600GT 256MB を選択。Add device をクリック。 Device: Ethernet を選択。Add device をクリック。 として、Boot.plist を作成したら、普通に、オンボードの NIC を認識しました。情けない。^^; それはともかく、10.5.6 で、sleep する方法ですが、以下の通り。 http://www.superhai.com/darwin.html から、EHCISleepEnabler をダウンロードする。 ダウンロードした zip ファイルを展開すると、EHCISleepEnabler.kext ができるので、/System/Library/Extensions にインストールするか、EFI boot をインストールしたバーティションの /Extensions にコピーして、update.sh を実行し直すか、boot-132 の initrd.img にコピーするか、いずれかを行って、とにかくブート時に読み込まれるようにする。 /System/Library/Extensions/IOUSBFamily.kext/Contents/PlugIns/AppleUSBEHCI.kext/Contents/Info.plist を適当なところへコピーする。 コピーした Info.plist を開き、 <key>CFBundleVersion<key> <string>3.1.5</string> と書かれている箇所の下に、次の行を追加する。 <key>OSBundleCompatibleVersion\<key> <string>1.0</string> ターミナルを開き、編集した Info.plist があるフォルダへ cd する。 次のコマンドを実行。 sudo cp Info.
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夢を見ました

Leopard を PCにインストールするという夢を見たので、忘れないうちにメモしておいたり。オンボのサウンドがどうやっても認識しないけど、USBの音源あるし、ま、いっかってことで。  ちなみに、10.5.6 は、スリープから戻ってこないっす。デスクトップをスリープ運用する人は、あんましいないかもしんないけど。(10.5.5だと、ちゃんとスリープから復帰します)  カーネルブート時にネットワークアダプタが認識されないため、ホストUUID が設定されない問題があった。そのせいで、Time Machines が正常に開始しなかったり、Xcode がエラーを吐いたり、色々問題が。^^; おまけ 4 に解決方法を追記。(2008/12/19) ■ 環境 M/B: Asus P5E WS Pro CPU: Intel Core 2 Quad (Q6600) 2.4GHz MEM: 8GB VGA: GeForce 8600GT 256MB Sound: USB音源 DVD: PIONEER DVD-RW (内蔵) PATA & I・Oデータ SVRP-UN8PL2 (外付) USB ■ 必要なもの ブート可能な USBデバイス Retail の Mac OS X 10.5 Leopard インストールディスク ■ 下準備 boot-132 をダウンロード。generic.iso でOK。http://www.mediafire.com/?uwd9dtttjfk。夢置場から Pre Boot CD をダウンロードしても可。http://dream.
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